子ども達のあふれる笑顔でいっぱいにしたい
そうだ!「気持ち」を伝えよう♬

ようこそ!スロートイⓇ倶楽部へ

「スロートイ®」とは当サイトが作った造語です。*スロートイ™商願2018-74637
スローフードなどと同じ意味の「スロー」に、おもちゃを表す「トイ」ですが、0-12歳の子ども用製品と大人が使う子どものための製品全般を指します。食の地産地消のスローフードと同じく「モノ地産地消」など以下4つの要素から成り立ち、当クラブではその意味を具体化した商品の紹介や開発をしています。
Go to ”Time speed is children speed”

”Time speed is children speed”

“You can enjoy now with products that you can easily understand without stress”

Speed ​​and efficiency are prioritized in the present age, even children are very busy every day. Furthermore, it has also increased the number of babies / children with smartphones. It should be […]

Go to ”Be masterpiece that minds becomes rich”

”Be masterpiece that minds becomes rich”

“Good minds of the maker will enrich the minds & future of children”

Latest products are saved low price by commercialism complete devotion, and overflowing products to manufacture and sell in large quantities worldwide in a short cycle.But[…]

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”社会的であること”

“Using locals locally will know the region, have affection, and create a sustainable society.”

Children’s toys are the same as fast fashion, and they are produced in Asian countries such as China and Taiwan. But the same goods are manufactured in Japan, […]

Go to ”Be safe first for children

”Be safe first for children

“It is a time when we need to show more safety for children than before”

It is natural that not neglect safety or security no matter what good products. Moreover, from the era when children are regarded as physically “small adults” such as children […]

あったらいいな!が形になって
どんどん増えていく

うれしい、たのしい、頑張ったね、ありがとうなどの気持ちが伝わるだけではなく、かたずけやすい、トライアルになる、嫌がられないなどの声も形にしました。
ぜひ、自身の声とぴったりはまる商品を見つけてください。


クラブのサービス&サポート

当クラブには製品を売りまわる営業チームはなく、また 製品やサービスなどの情報を発信する広報部もありません。
さらに、商品開発も「ユーザーの声」を聞くことがスタートだと考えています。したがって、営業・広報・開発などをすべてを広義の意味で「お客様へのサービスやサポート」の一部としてとらえ、独自のカスタマーサービス&商品サポートとして以下の場に心血を注いでいます。
また、ワンストップでニーズ把握から開発、販売まで行えるので製品開発力という強みを維持できていいます。

お客様の声

運営者からのお知らせ
「Think globally, Act locally」はたったひとつのポリシーです。有名な言葉でありその訳も様々ありますが、「世界規模でものを考え、身近な地域で活動する」がそのひとつです。単純な言葉ですが、相反するものではなく、両方があって成り立つものだと考えています。
子ども、その家族、教育従事者そして日本にとって必要とされる、あるべき商品やサービスを「広い世界」と「身近な地元」=「Think globally, Act locally」ともに大切して生み出して行きます。【運営・代表者紹介とご挨拶より抜粋】

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